2012年3月29日木曜日

ニコ動の三国志

ニコ動の三国志

ニコ動でお勧めの三国志系の動画ありませんか?

自分が見たことあるのは

呂布の復讐

魏国が東方勢にもっこもこ

チルノ放浪記

101匹阿斗ちゃん

映姫様とカオスな仲間が三国時代を裁きにいくようです

中華武将祭り

軟国志

ぐらいです

これ以外でお勧めがあったら教えてくれませんか?

また他の歴史系のゲームでお勧め動画がありましたら教えてくれませんか?







〔三国志11pk〕軍師黄皓の憂鬱

http://www7.atwiki.jp/nicosangokushi/pages/94.html





三国志11 劉度で英雄集結・超級

http://www7.atwiki.jp/nicosangokushi/pages/830.html





三国志11劉禅の評定だけ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5631627





他の歴史系動画が見たければここで探してみて下さい

http://www7.atwiki.jp/nicosangokushi/pages/1.html

三国志大戦のカード

三国志大戦のカード

三国志大戦3のカードを友達から1000円で売ってもらいました。



呂姫と呂布でした。



どちらもレアらしいです。



売ればいくら位になりますか?







試しに査定して貰いました。

呂姫が10円、呂布が15円でした。

友達に金返して貰うことをお勧めします…








R呂布が追加カードといっても所詮レア

2枚で200~300円が精々

友人に高値で売りつけるその友人は本当に友人か怪しい

私ならタダであげる







ショップに持ち込んだら1枚100円以下。



ヤフオクでも2枚で500円が精々。







裏面右上に書いてあるアルファベットがLEなら、今なら1000円以上はすると思いますが、文面からおそらくRかSRではないでしょうか?RかSRだと、高くても一枚200円でしょうね…

三國志の人物で弓矢が特に優れた人物を教えて下さい

三國志の人物で弓矢が特に優れた人物を教えて下さい







太史慈。

弓矢の腕は百発百中(『三國志』呉書太史慈伝)



呂布。

百歩離れた的を射落として劉備・袁術双方の兵を引かせた(『三國志』魏書呂布伝)



董卓。

騎射に巧みで左右どちらからでも射る事ができた(『三國志』魏書董卓伝)









ああ…また放置質問に回答してしまった…。








弓術が優れた人物は結構いますよ。何人か紹介しますね。



・黄忠



何といっても、「弓」というキーワードで最初に思いつく人物といったら黄忠でしょう。言い伝えでは空飛ぶ蜂を射落とす事が出来たらしいですよ。実話どうか、わからないんですがね。



・呂布



人中の呂布として知られる男ですが、弓術もかなりの腕前だったらしいです。日本でいう那須与一的な存在で、壁にかけた戟の先端部分を射る事が出来たといいますが、その分知力のほうはちょっと・・・って感じですかね。



・夏侯淵



まぁ、とりあいず弓術すごかったらしいんです。私も深くは知りません。



・董卓



「えっ」、と思ったかもしれませんが、若いころは人望も厚く、武術にも優れていたといいます。弓術は馬上から両脇の的に矢を射当てるほどの腕前だったらしいですよ。







先の回答者さんが挙げられたように、

「弓の名手」といえば、黄忠や呂布、夏候淵などの名が挙がりますが、

正史で弓の名手の記載があるのは「太史慈」だけです。



「太史慈」を筆頭に挙げたいと思います。



『太史慈』

北海の相孔融が、都昌で管亥の包囲を受けた時、

太史慈は騎兵二人を連れ、それぞれに弓の的を持たせ、城門を出、

敵には目もくれず、塹の中におり、供にもたせた的を置くと、

塹からでて、それを二つとも見事に射抜きます。

そのまま包囲を突破するどころか、城に帰ってしまいます。

これを翌日も行い、敵が油断し三日目の朝、

太史慈駆け抜けながら、敵を次々と弓で射抜いていきます。

賊軍恐れをなし、彼を止めることはできず、

見事太史慈は賊の包囲を突破することに成功します。



孫策に帰順後、砦の楼上から罵詈雑言を浴びせる賊の手を射抜き、

柱に縫い付けてしまいます。この神業的な腕前に、

孫策軍もみな感嘆たとされます。

(正史三国志:太史慈伝)

「身の丈七尺七寸、その髯は美しく、手が長く弓に巧みで、百発百中であった」

と称されています。



『黄忠』

長沙の韓玄配下の時、攻めてきた関羽と一騎打ちとなり、

黄忠の馬が負傷したのを見て、関羽が見逃したことに恩義を受けます。

黄忠は韓玄に手を抜いたと疑われ

自慢の弓で射殺すことを約束することになり、

翌日の再戦時、黄忠は矢をつがえる真似をし、

二回、矢をうつ真似をし、

三回目に関羽の冠を射抜きます。

黄忠射竹箭(こうちゅうがやをいる)という諺

「優れた腕前を披露すること。」もあります。

夏候淵を射ちとったのも彼です。



韓玄は魏延に斬られ黄忠は助かり劉備に降伏しますが、

韓玄の名誉のため、彼は優秀な冶政者であり、この件は演義の創作です。



『呂布』

小沛をはさんでの劉備と袁術の睨み合いの際、

劉備と袁術の武将紀霊を陣営に招き、

百歩離れた陣門に一本の戟を突き立てさせ、

弓を引き絞りながら振り返って

「諸君、呂布が戟の小枝を射当てたならどちらも軍勢を解散。

当たらなければそのまま勝負」。と一歩的に宣言、

見事戟の小枝に命中させます。

正史三国志:呂布伝に見えます。



『夏候淵』

210年春の銅雀台の完成式典で、

先に的に当たった4本の矢の中央を、

馬を反対に走らせ振り向きざまに命中させました。



その他の人物で名を挙げると、

董卓、曹仁、曹休、曹洪、張郃、徐晃、

郝昭、于禁、楽進、丁奉、甘寧、文醜あたりも弓使いとしてでてきます。







麋竺。馬に乗ることは出来なかったが、弓矢は巧みだったとか。



すみません、嘘を書いてしまいました。軍勢を率いることはできなかったが、弓矢・馬術に優れいていた。というのが正しいです。

子・孫もたくみだったとか。







両者ともに演義での記述になりますが、

・夏候淵…銅雀台落成での余興

・黄忠…長沙での関羽と一騎打ちの時のエピソード

なんてのもありますよ。







太史慈・呂布ですね。

http://blog.livedoor.jp/amakusa3594/archives/50089295.html

あなたの好きな三国志の武将はだれ?

あなたの好きな三国志の武将はだれ?







好きな武将は 高順 が好きですね。

理由としましては、

敵陣を必ず陥落させる彼の精鋭部隊「陥陣営」

そして劉備、夏候惇をも破った武力、部隊統制力。



呂布は彼をあまり重用しなかったという事ですが、彼はそれでも呂布の武将として尽くす。



呂布が曹操に敗北した後

張遼は曹操軍に降る事になるが、彼は呂布と運命を共にする



私は、彼も関羽や張飛のように忠義の人物だと考えております。



↑決して張遼を不忠物と言っている訳ではありません。張遼 好きの方が居られたらすみません。








曹操・劉備・呂布



この三人が大好きです!







余り目立たない存在ですが、趙雲子龍です。

関羽や張飛よりもずっと活躍したと思いますが、どうも両者のほうが目立たせてますね演義は。







王平ですね。

あの負け戦の時の統率力がとてもすごいと思いました。

三国志大戦3のデッキ診断をお願いします。

三国志大戦3のデッキ診断をお願いします。

現在2品になりたての者ですが、3.5へのバージョンアップ前に大尉昇格を目指しています。

デッキは SR呂布、UC甘寧、C張梁(ゴリ)、Cカン沢、C太史享 になります。

軍師は陣宮の再起を選択しています。



戦法としては、開幕に端からC張梁を先頭に攻め上がり、弓と馬のマウントで一発端攻城を狙います、

リードが取れればあとは推挙無双やC太史享の復活計略で何とかしのいでカウンターをねらったり

そのままリードを守るといったプレイをしています。



最近、ワラデッキやダメ計(特に火計・水計)に苦手意識が出てしまって、勝った負けたを繰りかえしています。



戦法やデッキ構築などのアドバイスをよろしくお願いします。







呂布ワラに転換したらどうでしょうか。

現在お使いのデッキは呂布メインの勝ち筋しかないように思われます。

ご参考までに私のデッキを書かせてもらいます。

呂布、堕落鄒、毒李儒、張繍、張梁、程遠志、知略陣です。

呂布の天下無双以外にも毒3度掛けもあります。

火計、水計には鄒がいますし、落雷には避雷針で対応します。

毒1度掛け+呂布での乱戦でもなかなかイケます。

対応力が高いですので、かなりオススメですよ。

大水計ワラなどが流行っていて呂布使いには厳しい時代ですが、頑張りましょう。








折角呉と組み合わせているのですから、浄化を入れない選択肢はないでしょう。推挙後槍が0になってしまうのも苦しい展開と言えます。呂布とコスト2で武力は十分足りていますので、フォロー役のコスト帯に武力役を更に投入するのは少々やりすぎな感じも受けます。



SR呂布

R太史慈

UC張コウ

Cカン沢

C太史享(C張魯)



一般的な推挙呂布型です。太史慈で手数を補っているのでそれなりにワラにも対応できます。



水には呂布と推挙だけを城から出し、流すことを躊躇わせているうちに推挙無双。躊躇いなく流してきたら太史享でフォロー。多少攻城されても士気差はつけられるので、そこからカウンターというのがセオリーですね。

戦国時代の本多忠勝と三国志の呂布はどちらが強いと思いますか?

戦国時代の本多忠勝と三国志の呂布はどちらが強いと思いますか?







どちらも甲乙付けづらいと思いますが、



私的には裏切り続けて処刑された呂奉先の方が強いかなぁと思います。








いくら強いといっても、最後には戦に負けて殺されちゃった呂布よりも、何十回戦に出てもかすり傷ひとつ受けなかった本多忠勝のほうが凄いのでは?







家康が三河の小大名だった頃から天下を取るまでの戦にほとんど参戦しながら、ただの一度も怪我をしなかった本多忠勝に一票。



余談ですが、忠勝の愛槍として有名な『蜻蛉切』ですが、あの槍を作ったのは妖刀村正で有名な村正作なんですよね。



徳川に仇なす妖刀といわれた村正の作った槍が、徳川の天下取りに貢献した人が使っていたというのも面白いです。







人を実際に打ち取った数: 本多忠勝

武人としての強さ(無敵さ): 呂布



=本多忠勝=

敵将兵を実際に多く討ち取ったのは「本多忠勝」でしょう。

槍働きが本職の人ですから。軍功の記録もちゃんと残っていますしね。

しかし、彼は後年のイメージもあるので・・・・

(年寄りだから戦に負けたり、ボケちゃってもしょうがないですかねぇ)





=呂布=

一方、三国時代の武将は本当に指揮官といったかんじで、

戦車に乗って後方に踏ん反り返って兵の動きを指揮していました。



また、当時は弓、弩が戦場の主体でしたので、

武将同士の一騎打ちなどは後世の作り話でしょう・・・・、



と言いたいところなのですが、

「呂布」に関しては誰々を討取ったと記載されている稀有な武将の一人なのです。



中国の戦いは数万vs数万の大軍勢が相対し、

日本の合戦とは少々勝手が違ったりします。



そのため、無数の飛び道具が飛び交う全長数キロにわたる広大な戦場で、

後方の指揮官目指して、馬を駆って一直線と言うのはかなり困難です。



それでも、成し遂げてしまう「呂布」の武勇と肝っ玉は凄いです!

それも、何度も(^^;



こんなアホなことをやり遂げた彼は、

西漢の武将「李広」と同じ愛称の『飛将』と呼ばれました。

凄い武人であると当時から認識されていたわけですね。





閑話休題

余談ですが、「李広」も凄い人でした。

が、彼の一族は呪われているとしか言いようがなく、

彼も含め、子孫が尽く不運なことに巻き込まれています。

また、唐代の詩人として有名な「李白」も子孫です。



呪われていますなぁ・・・・

三国志大戦3のデッキを作りました 群雄勢力です どっちにしようか迷っているので...

三国志大戦3のデッキを作りました



群雄勢力です

どっちにしようか迷っているのですが



新SR呂布 武10知2 人

新R馬超 武9知5 地

新SR賈ク 武3知10 地


成宜 武3知1 人



総武力25総知力18



か



新SR呂布 武10知2 人

新SR賈ク 武3知10 地

程銀 武6知3 人

or

馬岱 武5知4 地

成宜 武3知1 人

朶思大王 武2知5 人



総武力24or23総知力21or22



軍師は両方とも董卓と陳宮です



まだ賈クは持っていないのですがどうでしょうか?

診断とアドバイスをお願いします。





自分勝手ですが群雄勢力か魏か蜀かでいいデッキはないでしょうか?

なにかデッキ案など教えていただいたらなと思います。







まず、どちらのデッキも大して強そうじゃないってのがファーストインプレッションです。



デッキ1>

デッキがいびつすぎます!

「赤兎咆哮呂布」は破壊力は認めるが、今Verで槍撃&突撃が強化された結果、槍が全体的に多くなった環境では使い所が限定されすぎます。

この「呂布」を使う位なら他の3枚の「呂布」のどれかを使った方が良いでしょう、暴乱だったら「気炎撃呂布」にも付いてますし。

また、「槍が多い=蜀に徐庶」が多い環境だと「1発落ちたらOKのぶっぱなし落雷で即死か瀕死の高コスト知力2」は非常に苦しいです。

同時に「徐庶ピン落雷で即死or瀕死の高コスト知力5=閃光馬超」も(雄飛孫策大流行のトバッチリを受けた結果)環境的に苦しいです。



「閃光馬超」は「閃光」自体は火計みたいに使えるから便利と言ったら便利です。

が、高コスト槍兵でありながら強化計略では無いってのは、素武力分の仕事しかできないって事でもあるので、孤立(=呂布撤退)したらあっけなく馬超も撤退させられます。

また、高コスト槍の自身が城門に突っ込みたいのに、いざ突っ込むと閃光がマトモに発動できない&武力強化が無いので簡単に攻城を止める事が出来ます。



「傀儡師賈詡」は今の所『知らない人に対してわからん殺しは可能』だが、評価的には出来損ないカードではないかと感じています。

↓で使うのは「大幅劣化黄巾の乱」と士気の無駄使いとしか思えないので、↑の「英魂暴乱」のみの評価ですが合計3.5コスト以上撤退していないと真価を発揮できない(=呂布だけが撤退していてもダメ)&復活時間が20秒も伸びるので『威力こそ認めるがトータル的に考えると通常時ではやはり使いものにならない』と思います。

「英魂暴乱」発動→「超絶再起」発動の流れは面白い(コレがわからん殺しコンボ)とは思いますが、コレも1発限りの大技&相手も計略で対抗可能なので、知っている人には全く通用しないでしょう。

別の問題としては「調整ミスによる明らかな壊れ陣略『ゲージをMAXまで貯めない精兵戦陣』を持っている軍師の賈詡」が使えないって事ですね。



追伸>実際に使ってみて分かりましたが、『SR賈詡の↑は悪くない』に印象を訂正します。

後半超絶再起のゲージが溜まる→

別の勝ち手段で押しこむ→

賈詡本人と1コスト騎馬(大方「成宜」だろうが)の2.5コスト分は走りまわってプレッシャーをかけると同時に兵力温存→

攻めた5.5コスト分が撤退→

「↑」発動直後に「超絶再起」も発動→

賈詡が城門に突っ込んでもう一人でマウント→

復活部隊が到着で2度目の総力戦突入!

の流れが上手くいくと侮れないデッキかなと感じました。

が、『低コスト騎馬が城門突っ込んでも攻城ダメージが少ない』『軍師賈詡が使えない』のマイナスポイントを覆せるほどでは無かったかなと。





デッキ2>

やはり「呂布」と「賈詡」が足を引っ張っていると思います。

「赤兎」と「強進」のコンボで全員が城門に突っ込むのはある意味デスコンボだと思いますが、コレも相手次第で簡単に止まりますね・・・

素直に「於夫羅」「魏諷」「軍師賈詡」と強力なカード3枚を投入した方が強いです。



デッキ案>

別の人の「新司馬懿でデッキを作ってください」との質問で試しに作ってみた

「SR連破司馬懿」「於夫羅」「程銀」「朶思大王」「成宜」「軍師賈詡」「軍師王異」

と言う「連破暴乱デッキ」が想像以上に凶悪だったので、私自身今メインで使っていますので興味があれば一度お試しあれ。

1回目2回目の連破の物足り無さを戦陣でカバーできる(1発目から武力+5になる)から時間的なスキは無くなった。

3回目以降は『往年の大水計ワラ』と『武力+6以上号令』の2択(正確には相手が変な対策を取ったら「於夫羅」が卑屈で暴れるので3択成立)なので相手対応次第でどちらかは通るなと。

三国志大戦デッキ診断を求ム!

三国志大戦デッキ診断を求ム!

また投稿したバカです。(笑)



このへんで最終決定しようかと思います。早速ですが、デッキ診断をお願いします!



SR呂布(気炎or無双)

R孫尚香(奮激戦法)

R大喬(英魂の舞い)

UC公孫瓉(白馬陣)

Cゴリ(張梁)(黄巾の群れ)



軍師 王異 董卓



質問:白馬デッキの場合、飛将気炎撃か天下無双の呂布を選ぶとしたら、どちらのほうが良いと思いますでしょうか?

意味不な質問ですが、回答をお願いします!







英魂デッキとしても、白馬デッキとしても不完全なデッキ・・・。まず英魂を入れるなら張魯などの復活計略で呂布を特攻→撤退→士気上昇→復活計略→特攻→撤退→士気上昇・・・といったやり方がいいと思います。



白馬デッキはどうやらあなたはまだ始めたばかりらしいので移動速度上昇だけで英傑号令を相手にして渡り合うのは難しいと思いますのであまりお勧めできません。それなら無双呂布ワラで頑張ったほうが勝てると思います。








舞う目的はなんでしょうか?

どっちの呂布でも落とされたらバックされた士気を使う間もなく

終わりだと思いますが。

三国志で使われた計略などで日本の戦国時代にも使われたものがあれば教えてくださ...

三国志で使われた計略などで日本の戦国時代にも使われたものがあれば教えてください。







伏兵、火計、火矢、追撃、包囲、水計、略奪、奇襲、挑発、挟撃、落し穴、突撃、夜襲、ほか、、、

全部あったと思います。



たとえば、水計だと、、

秀吉が毛利攻めのときにしています。

三国志では、曹操の呂布攻め、

関羽がハンジョウを攻めたときにしています。








有名なものでいけば、徳川家康が三方ヶ原の戦いに敗れた後に浜松城に逃げ込んで「空城計」を取ったとされていますね。

空城計は三國時代、蜀漢の趙雲が城門を開け放ち、旗や幟を林立させて伏兵がいるように見せかけて魏軍の撤退を誘った計略で、後年の小説『三国志演義』では諸葛孔明がそれを行なったとされています。



他にも探せば出てくると思いますが、とりあえずひとつだけ挙げておきますね。

三国志大戦3について質問です。今から自分はSR関羽・SR趙雲・SR馬超・軍師R馬禝と...

三国志大戦3について質問です。今から自分はSR関羽・SR趙雲・SR馬超・軍師R馬禝という忠義ケニアつかってます。
このデッキだと神速と呂布ワラにいつもコテンパンにやられます。(泣)

皆さんに質問なんですが、このデッキで神速などに勝つにはどんな戦術をとれば勝てますか?またこのデッキよりももっとどのデッキにも対応できる蜀単ケニアあったら教えて下さい。







ケニアは個々の武将のスペックは高いですが、その分枚数が少なくなるので、運用は超上級者向けと言っていいです。

また、真のケニアは呂布という単体でもどうにかできる武将が入っていますが、そのデッキでは馬超以外は微妙です。

また、白銀の獅子も突撃できなければ士気コストからしても劣化神速になりかねません。

なので、拘りが無ければ、ケニアをやめる事をお勧めします。

それでもケニアをやりたいと言うなら、死ぬ思いでスキルを磨きましょう。



神速デッキですが、突撃数で負けますので、城内突撃&城内乱戦が肝になります。

カンヌと馬超で城内しつつ、趙雲で突撃と言う具合です。

やばくなったら忠義で回復し、最悪趙雲は復活持ちなので、囮にしましょう。



呂布ワラですが、手数で負けます。

しかも、天下無双されるとどの武将でも手に負えなくなります。

唯一対抗できるのは馬超くらいですが、乱戦されると終わりです。

なので、他の武将で小物を蹴散らしつつ呂布が張り付いたら白銀、のように持っていければベストです。

R張飛がいれば、挑発で迎撃を取るのも手ですが、忠義して100%以上にしても、大概のダメ計で落ちるので注意が必要です。



ケニアの真髄はカウンターです。

無理に攻めず、常に万全の状態を維持し、一発入れたらガン守りくらいの気概でやらないといけません。








SRチョウ雲を抜かして、R張飛にしてみては?神速デッキに負ける確率は減るはずです。ダメ計が怖いのなら本人の挑発で抜けばいいと思います。そして何より迎撃が取れるのが嬉しいです。ただ張飛以外は士気が6と思いので慣れるのに大変だと思いますが頑張って下さい。







自分の考えだとこのデッキはカウンターが一番かと思います。でもその前に槍がいないのは痛いかと。

槍が欲しいならSR趙雲かSR馬超をR張飛にするべきですね。

デッキのことですが蜀単ケニアでどのデッキにも対応できるデッキは今のところ無いかと思われます。

でもSR関羽を持ってるならSR関羽 R魏延 R徐庶 UC関平 この4枚忠義デッキにするのをお勧めします。

『三國志』に関する質問です。官渡の戦い、赤壁の戦いといった有名な合戦はもとよ...

『三國志』に関する質問です。官渡の戦い、赤壁の戦いといった有名な合戦はもとより、最強の武将と謳われた呂布に、劉備玄徳、関羽、
張飛の三人が決死の騎馬戦を挑む『三国志』。後漢末期から魏・蜀・呉の三国時代を経て晋による 中国再統一がなされる迄の約80年間を俗に言う『三国志』のダイジェストで明の時代に書かれた小説『三国志演義』を基本に、史実に基づくらしい。 映画では、ジョン・ウー監督の『レッドクリフ』二部作によって、幅広い世代にも浸透しましたね。特に、中でも興味深いのは曹操です。彼は秀逸なキャリア+エリート志向の強いキャラクターとして描かれることが多いです。『レッドクリフ』をはじめ悪役として描かれることが数多い自分を正当化するのが上手く世渡り上手の処世術に長けた現実主義の印象の曹操ですが、曹操は、冷酷非情である反面、物事の本質を見抜く力と柔軟性を併せ持つ政治家だと高く評価できるのではないでしょうか。現代の政治家で彼に曹操に太刀打ちできる者はいないだろう。あの三国志の最大の魅力は、乱世にふさわしい強烈な個性を兼ね備えた群雄割拠の英雄たちに尽きるだろう。







>曹操は、冷酷非情である反面、物事の本質を見抜く力と柔軟性を併せ持つ政治家だと高く評価できるのではないでしょうか





ご質問はここですか?



だとしたら、そうですね、となります。



ただし、情はしっかり持ってますよ、彼。真性の冷酷非情人間だったら、後継者をだれにするか悩むなんてことはないはずです。



それと、現代の政治家と古代の人間を比べることにたいした意味はないように思います。民衆の識字率とか就学率とかを考えても、同列には並べられないでしょう。



現代の政治家が曹操に太刀打ちできないなら、曹操も現代の政治に翻弄されておわるでしょう。








正史では

曹操は

戦死した兵卒の

遺族の面倒を

見ています。

三国では

そんな事を

したのは

曹操だけです

劉備や孫権は

していません



三国志演義では

曹操を悪者に

していますが

本当では

ありません

謀略に

たけていただけです



呂布 vs

張飛+関羽+劉備

これは

作り話です

栄の名の通った武将たちは全員強さが三国志の呂布クラスですか?

栄の名の通った武将たちは全員強さが三国志の呂布クラスですか?







soukann2009様がおっしゃるように全員それほどでもないというわけではないと思いますがただ呂布クラスといってもどこまで強いのか比べようがないので難しいですね 個人の呂布への評価によるでしょう

個人的にはウジュ(完顔宗弼)と戦った韓世忠を推薦しますがどうでしょうね…



soukann2009様>こちらにも造詣が深いご様子 私は浅学の身ゆえこれからもご教授願います



将軍個人がどれほど強くても即戦争に強い、に繫がらないと愚考している為です>私もそのとおりだと思います 故に列伝の個人の武勇に着目して判断するのですが相手も違うので難しい 呂布VS薛安都等が実現すれば話は簡単なのですがあり得ないので最強という話題自体は私自身はお題にはしないようにしてます(推薦はしますが) 個人の主観次第になってしまうので…

薛安都など『~無双』みたいにゲームにできそうなキャラではありますがかといって項羽より強いかと言われても判断に困りますしね

どちらにしても私も浅く広くなのでsoukann2009様のご意見は参考にさせていただいてます これからも宜しくお願いいたします








いえ、個人の武勇だけを見るならば宋の武将達はそれほどでもありません(曹彬や楊業はなかなか強いようですが)。宋代の名将達が名将と呼ばれるのは主に卓越した統率力と戦術能力ですね。全員少なくとも司馬懿と比較出来る将才を持っていたと私は思います。例えば抗金の四名将等は歩兵主体の軍隊で金の騎兵隊相手に勝ったりしています。



azarashikun1230様



実の所、私は将軍個人の武勇よりも戦争指導とかに注意が向いてしまうので、真面目に将軍達個人の武勇を調べた事はありません。将軍個人がどれほど強くても即戦争に強い、に繫がらないと愚考している為です。私は宋の武将達個人の武勇をそれほどでもないと言っていますが、超人クラスの武将達と較べてと言うのを忘れてしまいました。ご指摘、誠に有難うございます。



造詣が深いと仰られると小生はとんでもない、としか申せません。広くそして極めて浅くしか知らないのは良くないと常日頃より思っております。今後も精進しますのでよろしくお願いいたします。



仰るとおりだと思います。史書の将軍達の列伝では色々と武勇伝が記載されていますけれども、敵を威圧する為の話を記載したのではないかとも常々疑っております。関羽と秦瓊どちらが強いかなんてのは本当に個人の主観が入ってしまいますね。議論する分には面白いと思っておりますが。



こちらもazarashikun1230様の御高見を参考にさせて頂いておりますので、今後ともよろしくお願い致します。

三国志などで、たとえば関羽雲長は 「関」が姓、「羽」が名、「雲長」が字というの...

三国志などで、たとえば関羽雲長は

「関」が姓、「羽」が名、「雲長」が字というのだそうですが、要するに名前が二つあるということですよね?これはなぜですか。使い分けてたのだとすると、どのように使い分けていたんですか?







「羽」は諱(いみな)です。

忌み名とも書かれるように、大事にしておく名前です。

ふつう、名をよばず、字をよんでいたそうです。

ですから、関雲長とよぶことになります。

ただし、これも親しい間柄だけです。

また、いかに親しくても自分より目上の人には使いません。

劉備のことを馬超が「玄徳」とよんで、関羽が怒って殺そうとしたという話が

正史「馬超伝」の注「山陽公載記」にあります。

また、人の名を呼ぶのは避けるようにしていたようで、

官職、封号などを使ってよぶようにします。

例えば、劉予州(劉備)、呂温侯(呂布)などです。

死後は、廟号や諡号でよびます。

生きている間に「名」を使うことは、相手をののしるときに使います。

呂布が曹操に殺されるとき、

劉備が「奉先」とよばずに「布」とよんだのが、

この例に当たります。








本名を呼ぶのは失礼とされていましたので、本名を呼べるのは親や君主、師匠など目上の極限られた人だけでした。

そこで通常は字を使います。

ですから劉備が関羽を呼ぶのに「関羽」と呼ぶことはあっても関羽が劉備を「劉備」と呼ぶことはありえません。

「劉玄徳」となります。

ちなみに、字は名と関連があるものを選ぶ場合が多いようです。

必ずしもそうとは限りませんが、羽と雲などはこの例に当てはまりますね。

中には名と字が同じ人もいます。



日本でも同様で諱(いみな・本名)を呼ぶのは失礼とされますが、

古くはさらに本名を知ることはその人を支配することになるという呪術的な側面もあったようです。

例えば坂本龍馬の諱は直陰(後に直柔)、土方歳三の諱は義豊になります。







名は本名・字は通称。

本名は他人はやたらと呼んではいけないそうです。



日本でも明治より前はありました。

西郷隆盛の通称は吉之助と言いました。

身分のある人だと官職名を通称に使ったりしてました。

大岡越前(守)とか(本名忠相)。







まずひとつご注意

姓+名か、姓+字が通常だそうで、姓+名+字というのは正しくない(というかあまりない)らしいです



名を呼ぶのはよほど親しい間柄か、目上の人(親など)でなければ失礼に当たるのだそうです

字は成人したら自分で決めてつけるんだったと思います

三国志の涼州(西涼)について質問

三国志の涼州(西涼)について質問

薫卓が治めていて、その後、馬騰が治めたわけですが。

薫卓が上洛して、呂布に討たれた後に馬騰なわけですが・・・。

薫卓が治めてる時は馬騰は洛陽で役人でしたっけ?

馬騰は自分の意思で西涼に赴任したんでしたっけ?

薫卓も馬騰も出身は西涼なんですかね?







涼州って董卓や馬騰が治めてたんですか?私は反乱が絶えない治めることができない土地だとばかり思ってたんですが。馬騰や韓遂の記述を見ると涼州刺史は韓遂・辺章に殺されるし董卓は反乱討伐にやる気ないし、とても「治めてた」とは思えないです。馬騰もあくまで関中に割拠する軍閥の一員という印象です。「影の支配者」という意味ではむしろ韓遂のほうが合ってるかも。



馬騰は扶風出身、董卓は隴西出身なんで西涼出身と言っていいかと。馬騰が中央に出仕したのは長安遷都後です。出仕というより軍を率いて赴いたという感じですが。自分の意志ではなく多分董卓の政治工作の一環です。その前年に王國(黒幕は韓遂ら)が起こした反乱を皇甫嵩に鎮圧されてるので逆らえなかったのかも。ちなみに馬騰もその反乱に加担してたらしいです。董卓死後も、しばらくは董卓勢力との同盟関係は続いています。まぁ結局は反乱を起こして李傕らに負けるんですが。馬騰が中央で役人になったのは曹操政権になってからだったと思います。



・補足について

さぁ、面識があったとは書いてないんでそこまでは分かりません。ただ一応一軍の主である馬騰を呼びつけて会わないってことはないんじゃないかな。長安の後方で反乱を起こされたら洛陽で足止めを喰らってる孫堅軍が攻めてきかねません。懐柔するためにも直接会って官位を与えたぐらいはしたと思いますが。

もし、三国志に呂布がいなかったら歴史はどう変わっていたのでしょうか?

もし、三国志に呂布がいなかったら歴史はどう変わっていたのでしょうか?







呂布がいなくても群雄割拠になったことは間違いないので、それほど影響力は高くありません。








丁原暗殺されて、董卓がしばらく政治の実権を握るが、反董卓連合結成。

華雄が活躍するが、関羽に一騎討ちで絶命。董卓、なすすべ無くす。李儒いたが、まぁ無理だろう。

よって董卓滅びる。

りかく、かくし 2人の実権が握ることも無くなる。(呂布がいたから、実権を握っただけ。連合が根から董卓を滅ぼすと思うので2人は消える。)

また、曹操が陶謙を攻めてる時に、背後から突かれる心配も無くなる。劉備、陶謙ともに滅びる。

曹操の統一が早くなるだけかな。







董卓が天下をとったのではないでしょうか







董卓が大変なことになっていると思います。多分。







いなくても歴史には関係ないでしょ。

小説やゲームで彼がいないとさびしいですが

三国志についての質問なんですが、劉備って戦闘能力高いんですか?

三国志についての質問なんですが、劉備って戦闘能力高いんですか?







戦闘力は抜群でした。史実ファンの間では、よく呂布と似ていることが指摘されています。違うのは劉備には人を使う才能があったということですね。



身長は七尺五寸(およそ173cm)、当時の平均身長が150cm程度、発見された武具も160cm程度ですから、当時としてはかなりの長身です。また劉表の下にいたときは戦に出ていないため太ももに肉がついてしまったという髀肉の嘆を残しており、自分でも相当な自信を持っていました。



諸葛亮も劉備が存命の間は前線指揮を取りませんでした。劉備の戦闘力を信頼していたということに他なりません。








劉備の武器はその人徳です。どんな天才軍師でも、勇猛な武将でも彼の人徳には敵いませんでした。

三国志で好きな武将とその武将のエピソードは?

三国志で好きな武将とその武将のエピソードは?







孟達がなにげに好きです

回数だけなら呂布より裏切ってます 自分に正直だったんですかね



あとは魏の名将張コウ相手に善戦して散った雷ドウ

劉備軍に敗れるも主家に忠義を貫いた張ジン



旧蜀の将が好きです








私は袁紹です。

官渡の戦いで田豊という参謀がいました。持久戦に持ち込んでその間に他国と同盟をむすび軍事、内政に力を入れてそのあと攻め込めば必ず勝てると進言しましたが兵士の士気に関わるとして牢にいれて袁紹は短期決戦を挑み破れました。

ある人はこれであなたは重用されるでしょうといったが田豊は戦に勝ったならたすかったが負けたので殺されるだろうといいました。袁紹は田豊に会わす顔がない、と反省してましたが逢紀が田豊は負け戦になって大変喜んでいるでしょうと讒言して田豊は処刑されました。このエピソードは袁紹の人柄をよくあらわしていると思います。袁紹は優れた部下がいましたが優柔不断ゆえに上手く使いこなせなかったのが敗因でしょう。







趙雲です。



曹操軍に逃げ出したと張飛らに言われている最中…

劉備の嫁を探しにゆき助けて(1人は身を投げましたが…)赤ん坊を体に巻き付けて曹操軍と戦った勇敢な姿…趙雲は劉備の所へ着くまでにすでに体中(およそ100ヶ所刺し傷)傷だらけだったにもかかわらず守った姿に拝謁します(:_;)







姜維です。蜀滅亡後に鐘会に投降し、彼に独立をそそのかす(うまく行ったら鐘会を殺す魂胆でした)も魏の他の将軍たちが身の危険を感じて暴動を起こし、計画は頓挫します。演義ではこの際に「我が計敗れたり。すなわち天命か!」と叫んで自らの頚動脈を斬って自害します。ただし、正史では自害すらできずに殺されています。







馬岱です。



北伐の時、諸葛亮が司馬懿もろとも魏延を焼き殺そうとしたが、失敗。

その怒りで魏延が裏切りを阻止するため、馬岱が罪を着せられ酷い目にあった。

それでも、諸葛亮は裏切らない馬岱は凄いと思いました。



あとは、馬岱が魏延をきるとこが予想外でびっくりしました。

馬岱が魏延を殺すことは分かってましたが、あのタイミング!?

って思いました。

三国志の武将と戦国の武将どちらが強いですか? 戦わせたらどちらが勝ちますか?

三国志の武将と戦国の武将どちらが強いですか?

戦わせたらどちらが勝ちますか?







呂布VS本田忠勝になりそうですねwwwww

三国志Ⅹと三国志11

三国志Ⅹと三国志11

どちらを買おうか迷っています。

どちらがおもしろいですか?(両方PC版でお願いします)







10は個人プレイ、11は君主プレイ



どっちが面白いかは上記のどっちが自分にあってるかによる。



11の魅力は、武将の能力再評価と一騎打ち(複数Vs複数)

内政は自分の好きに施設を作れるのが面白いといえるかもしれないが

逆に言うと施設を建てないと武器も作れないし兵士も雇えない。

おまけに行動力制限があるので多少ツラい。

戦争面では施設をいろいろ作って「兵士VS兵士」のみでなく

野戦においても「施設VS兵士」な局面もある。

そんなところだけど一言だけ不満を

「呂布と張飛強すぎ」

武力100の新武将が一撃で殺されるって何よ・・・・



10の魅力はなんといっても在野プレイ

在野プレイ意外にはそこまで魅力という魅力はないかなぁ・・・・7、8よりは完成度高いけどね。

三国志です。

三国志です。

あなたが思う、三国志のこんな風になったら良いなーという想像をお聞かせ下さい。

たとえば

1、張角が病死せずに黄巾の乱が続き、後漢王朝崩壊。

2、呂布が董卓を殺さず、董卓が皇帝に。

3、192年、劉表攻略戦で孫堅は死なず。呉の君主に。

4、197年、宛城の戦いで典韋が死なず。

などなど。三国無双をやっている方など特に大歓迎です。

回答お待ちしています。







1 諸葛亮、五丈原で病死せず、司馬懿を撃破!

2 龐統、雒の包囲戦で死なず!

3 孫策、刺客に襲撃されるが死なず!

4 関羽、呂蒙・陸遜らの呉軍を撃破!

5 徐庶、劉備の下を去らず!








淳于瓊が烏巣を守りきる

呂布が方悦らに不覚をとる

張済が流れ矢に当たらない

仲達が雨に救われない

曹昂が生き延びる

劉封が関羽に援軍を送る

何進の官宦退治が成功

気になります^^







劉備が荊州を孫権に渡さない